あなたの「好き」は、あなたにしか持てないもの 誰かの「好き」がキラキラして見えて、 自分には何もないと感じた夜はありませんか。 趣味を聞かれてうまく答えられない。 「好きなものは?」と聞かれるたびに、 少しだけ胸が苦しくなる。 そんな日があるかもしれません。 でも、思い出してみてください。 なんとなく繰り返し聴いてしまう曲。 用もないのに開いてしまうページ。 コンビニでつい手に取ってしまうあの飲みもの。 理由はないのに、気づけばいつもそこにあるもの。 それが、あなたの地図です。 誰かに誇れるような「好き」 ...