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ゆるらく

【 ゆるく、楽に、自分らしく 】

私は誰を演じているのか

静けさに還る

あなたは今、誰を演じていますか?

  あなたは今、誰を演じていますか? 期待に応える自分。 傷つかないように守る自分。 強がる自分、合わせる自分。 その役が、あなた自身だと思っていませんか? でも本当は、あなたは その役を演じている、観察者なんです。 深呼吸をして、少しだけ後ろに下がってみてください。 今まで握りしめていた「こうあるべき自分」から、 静かに、距離を取ってみる。 すると気づくはずです。 その役は、いつでも脱げるということに。 あなたが演じているのは、 あなたという存在そのものではなく 選んできた、ひとつの視点に過ぎ ...

波動を整えるための朝のルーティン

現実を選ぶ意図

朝、あなたの波動を整える静かな意図

  朝、目覚めた瞬間のあの静けさ。 世界がまだあなた色に染まっていない透明な時間。 今日という一日をどんな周波数で始めますか? 慌ただしく思考を起動する前に、 まずは深く息を吸い込んでください。 体の中を新鮮な空気が巡っていく感覚。 それは、あなたの内なる空間をクリアに 浄化する儀式です。 一杯の白湯をゆっくりと味わう。 その温かさが、 あなたの中心に 「今ここ」の安心感を灯します。 朝のルーティンとはタスクを こなすことではありません。 今日一日、 あなたが響かせたい「音」に 意識のチューニン ...

その「不快」は、 現実が切り替わる合図

静けさに還る

不快な出来事は、視点を変える『合図』

  生きていれば、 心が波立つような出来事に 遭遇することがあります。 予期せぬトラブルや誰かの一言。 思わず目を背けたくなるような不快な現象。 私たちはつい、その出来事そのものに意識を奪われ、 必死に抵抗したり焦ったりしてしまいます。 まるでその重たい現実がすべてであるかのように。 ですが、そんな時こそほんの一瞬 深く呼吸を整え意識を内側に戻してみましょう。 一歩だけ、 静かに後ろに下がってみるのです。 その出来事をただ「観ている自分」に気づくこと。 これは、 あなたを苦しめるための罠ではあり ...

内なる対話で、今を解放する時間

言葉のチカラ

過去の自分を癒す、やさしい言葉

心の静かな場所でふと過去の自分を 思い出すことはありませんか。 あの時うまくできなかった自分。 傷ついて声を上げられなかった自分。 誰にも言えず、ひとりで震えていた自分…。 今、この瞬間から、 深い呼吸とともに その頃のあなたへやさしい言葉を届けましょう。 「よくがんばったね」 「あなたは何も間違っていなかったよ」 「ただ一生懸命だっただけだね」 「もう自分を責めなくていいんだよ」 「怖かったね。もう、大丈夫」 「わたしがずっと一緒にいるから」 過去は、変えられないと思っているかもしれません。 けれど、 ...

その言葉が、あなたの世界を創っている。

現実を選ぶ意図

あなたの世界は、あなたが選ぶ言葉の響きで創られている

  あなたは今、 どんな言葉を自分にかけていますか。 私たちが日常で使う言葉は 単なる音の記号ではありません。 一つひとつが固有の周波数を持つエネルギーであり、 あなたの現実を形作る静かな意図そのものです。 もし現実が動かないと感じるなら、 無意識の口癖に気づくときかもしれません。 でも 難しい どうせ 私には無理 その言葉を発した瞬間、 あなたの意識は難しい現実、 無理な現実に強く固定されてしまいます。 引き寄せの世界でのコツは、 願望を語るのではなく決定を語ること。 「こうなったらいいな」で ...

答え探しに疲れた心へ。「空(くう)」という考え方

ゆる詩

答え探しに疲れた心へ

  私たちは確かなものを求めてしまいます。 これが正しい道なのか、 あれは間違っていないか。 答えを探して、 ぐるぐると同じ場所を回っているように感じてしまう。 仏教には、「空(くう)」という考え方があります。 それは、 すべての物事には決まった実体が ないという優しいまなざしです。 例えば、 あなたが今、悩みと呼んでいるもの。 それは本当に固まった岩のようなものでしょうか。 本当は空に浮かぶ雲のように一瞬ごとに形を変え、 やがては流れていく一時的な現象かもしれません。 あなたの思考も感情も留ま ...

何もしない日に宿る豊かさ

ゆる詩

何もしない日に宿る豊かさ

毎日、お疲れ様です。 朝から晩までやるべきことに追われて 息つく暇もないかもしれませんね。 今日も頑張ったと胸を張れる日もあれば、 ふと、何もしなかったなと 焦りや罪悪感に襲われる日もあるかもしれません。 でも、本当にそうでしょうか。 何もしない日は、本当に無駄な日なのでしょうか。 私たちはいつの間にか、 空白の時間を怖がるようになりました。 スケジュールが埋まっていないと 前に進んでいない気がして 何かを生み出していないと 価値がないかのように感じてしまう。 でも、何もしない日の豊かさを知っていますか。 ...

外の声より自分の声に耳を傾ける方法

言葉のチカラ

本当の声を取り戻す内なる静けさ

  気づけば、誰かの期待や評価に応えようとしていた。 正しさ、すごさ、好かれること そんな外の声に囲まれて 本当の自分の声が 遠くに感じられてしまうことがあります。 けれど、あなたの内側には、 いつだって確かな感覚が息づいている。 「わたしは、本当はどうしたい?」 「この選択は、心地いい?」 そう問いかけてみると、 静けさの中に、ふっと小さな声が浮かび上がります。 その声は、とてもやわらかくて、 ときには不安にすら感じるかもしれません。 でも、それこそが、 あなたがあなたとつながっている証。 ア ...

願わない方が叶う

現実を選ぶ意図

願いを手放すと現実は動き出す

  強く願えば、叶う そう信じて努力してきたのに、 なぜか、現実が動かない そんなときこそ、 ある逆説が鍵を握っています。 それは、願わない方が、叶う これは、願ってはいけないという意味ではありません。 ただ、強く願っている状態が、 裏を返せば、まだ叶っていないと 自分に言い聞かせていることになるのです。 欲しいと強く思うほど、 それがない現実にフォーカスが当たり、 その波動が固定されてしまう。 けれど、心の深いところで もうあると知っている人は、 必死に願う必要がありません。 その確信が、静か ...

望まぬ現実を繰り返してしまう理由

静けさに還る

現実を変える意識の設定の書き換え

なぜ、何度も同じような現実が繰り返されるのか? その答えは、外側ではなく、 あなたの意識の設定の中にあります。 私たちは無意識のうちに、 「こういうものだろう」 「きっとまたこうなる」 という前提を持って、現実を見ています。 その設定が、スクリーンに映し出される現実を、 静かに決定しているのです。 たとえば、「私は報われない」という深層の設定があれば、 どんなに行動しても、 報われない状況が再現されます。 けれどこれは、 呪いではなく、選択可能な設定です。 設定は、いつでも書き換えることができます。 まず ...

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  • 過去でも未来でもない。『今ここ』だけが、世界を選び直せる唯一の場所世界というフィルムを書き換えるのは、「今、この瞬間」だけ

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